2017/04
≪03  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30   05≫
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
癒し
最近よく見る「カッパ寿司」のCM。
癒される・・。
このリトルグレイ3人のいたいけさ。かわいいいい・・・・・。
中には子供がいるんだろうけど、もう、この演出?といおうか、CMのオチにしてもかわいすぎる。


先日、NHKでツイッターのプチ特集をしていた。
今までは検索くらいしかしてなくって、使い方がいまいちわからないので入ってなかったのですが、世の中の流れ的にそんなにツイッターなのでしょうか?
いいネタを見つけたとき、知り合いに一気に配信できるのはいいかなあと思う。
あっちゅーまに移り変わるもんですよねー。
ブログやらみくしーやらだったのに、一気に人口がそっちに流れていってるのはひしひしとわかります。
でも、これも、数年でまた新しい手段が出てくるんでしょうね。早い、早い。
ちょっと、お勉強してみてやってみようかな。まあ、どうせそんなしょっちゅうつぶやかないと思うけど。
スポンサーサイト
ぎょっ!
お・・織田裕二が結婚。
ネットで見かけて、どうやら本当らしく(にわかに信じ難かったが)久々に衝撃的だった。
若干のショックはいなめない・・・(笑)。

一回り年下の一般女性のようで、そつのない選択な気がします。織田さん。
おめでとうございます。
次の踊るではもしかして青島君結婚してるとかなりそうな気が。
舞台裏
誰のものであっても、役者の舞台裏密着のような番組は大好物なのですが、昨日のNHKのSHOCKの舞台裏、光一くんの密着番組を見ました。
舞台を見に行ったのはまだ風間が出ていた頃だから何年も前ですから、もうだいぶ色々変わったんだろうなと思うですが、それでも体力的にどれだけ大変かというのは客席で見てても想像できました。
(タッキーもですけど)
あの階段落ちも、見るからに痛いのですが、光一君はけろっとして舞台に立ってるので、なんか受身の技があってそれほどでもないのかな、って思わないではなかったのですが、あの番組を見たら「だよね・・・やっぱり、だよね・・・」という。
満身創痍ですね。もう、すごいなあ光一君は。お坊さんの荒行のようにストイック。
内くんも鍛えられてるなって思うし、町田君や米花くんの仕事人っぷりも、MADの子達も、なんにせよジャージの稽古場風景って萌えますよね。
これからも、光一君はこの道を突き進んでいくのでしょうけど、ストイックでありながら身体のことを考えるバランスを見失わないようにがんばっていっていただきたいですね。だって年はとっていくんですもん。ちょっとそこが心配。


そして、今日は海老蔵の密着。
こちらも面白かった。やはりNHKというべきか、真央ちゃんの映像は一瞬のみあくまで海老蔵メインの取材でした。やはり転機はお父様の病気発覚がきっかけで色々気持ちや心構えが変わったようですね。

いや、NHKの密着はいいわ。
都市伝説
今日も久々の、やりすぎ都市伝説SP。
今回はエジプトとフリーメイソン。
出てくる名前を改めて聞いていると、遊戯王を思いだす。またりまえっちゃーあたりまえだけど、全部踏まえて作られてたのね~と改めて。
そう考えながらテレビを見てたらツタンカーメンのあの仮面が映って、もしかして遊戯は、これが元?とふと思った。

今回も面白かった~。次回、うまく企画が通ればイスラエルに行ってフリーメイソンだとか。楽しみ!
でも、今日のこのネタの最後にちらっと言った、進化論の話の方がよっぽど興味深かったけど、いつかやるのかな。

何故、わたしはこんなにこの手の話が好きなのか(笑)。
しかし、小学生の頃から好きだったので今さらどうしようもないのだ。
ま、あぶない方向には行ってないからいいよね。むしろ、子供の頃から慣れ親しんでるから極端な方向へいかないのかもしれない。
ザ・スター
先日、BSで「ザ・スター」という番組で玉三郎の特集をやっていた。
すごく良かった。
なんだか、そこで言われる歌舞伎・・・というよりも舞台・演劇に関して語られることの色々が、ガラスの仮面の世界のようでした。
昔、堤真一が玉三郎に、「この手のなかに薔薇があるのよ」って言われて「ほら」と握った手を開けた時、本当は無かったのに玉三郎の手に本当に薔薇が見えたそうな・・・。そして「これがお芝居よ」って言われたんだとか。
マヤ・・・。
別所哲也さんも慈英さんも若いころ、玉三郎さんに舞台に抜擢してもらったらしいです。
歌舞伎では阿古屋という役が女形として一番の難役らしいのですが、よく考えたらガラ仮の紅天女の女の名前が「あこや」だったような気がするし、いろいろ、ここらへんがヒントというか元になってたのかもなあ、などと見ながら思ってました。
しかし、玉三郎さんは孤高というかストイックというか。もう、誰もそこには行きつけない感じがします。
CalendArchive
プロフィール

つう

  • Author:つう
  • 風間俊介くんについてのblogです。でも、実際はドラマ話等多し。メールなどありましたらこちらまでどうぞ。
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。