2017/04
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ハリポタ前編
ハリポタ・最終章・前編を見てまいりました。面白かった!
数か月前に読んだとこなので、だいたいわかるのですが、もちろんところどころははしょってあるけど、だいたいはそのままかなと思います。
ハリポタは、巻が進むほど内容が複雑になり、登場人物が増えるので、ただ文字で読んでるだけでは補えないものがあるんですけど、映画見て本でよくわかってなかったものがなるほど、とわかったりするんです。でも、本を読んでなかったらちょっとわかりずらいかもなー。濃密でしたから。
魔法省がかっこいい。今回は「逃亡」ばかりで人目をさけてうらさびしい場所に逃げることが多いため、映像が寒いです。冬で。それなもんだから、3人のブリティッシュなセーターや、ショールやブーツが好みでした。地味目な感じでね。
全体的に緊張がはりつめる今回の話ですが、ロード・オブ・ザ・リングの重苦しさにちょっと似てました。ハリポタも根が一緒なのかな。いやいや、後編も楽しみです。


で、26日(金)、まもなく「ビリーバー」放送待ちです。一応予約完了。最初の解説ゲストは勝村さんなのかな。
ちゃんと放送されますように。ちょっとでも、多くの人が見てくださればうれしいな。
そして、来年2月に遊戯王の再上映もあるらしく(世界公開にあわせて)。前橋とまるかぶりなのがなんですが。
これで、今の段階で、前橋と、遊戯と、ディスティニー(仮)と、3つもカードがそろってますね、めずらしい。
これに対し、多少なりともステキなおまけがついてきたらうれしいんですけどもね。(つまりは露出ね)

それも、これも、国内の平安あってのことです。世界がややこしい方向にいきませんように。平和でありますように。
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SP
映画「SP」を見て来ました。
本当は、あまり「見よう!!」と思ってたわけではないのですが、仕事も忙しいし小さい楽しみを作りたかったので(笑)。
でも、本当に面白かったです。ドラマは見てましたが、ずいぶん前だしはっきり覚えてないし、どうかなーと思ってたのですが、最初から最後まで実にどきどき展開でした。
岡田君が身体をきたえてるとは噂にきいてましたが、すごい身体能力でした。もとから運動神経いいのかな?いいんだろうな。走るシーンばっかりだし、戦いに次ぐ戦いだけどどれも力出し切ってましたね。
堤さんとの関係も後編に向けて気になります。
でも、実際のとこ現実のSPさんも、この映画並みなことはもしかしたらないのかもかもしれないけど、危険なことには変わりなく、大変な仕事だ。こんな職業の人が家族だったら心配で心配でたまらんよな・・・。
とにかく、実に面白い映画でした!

来年の映画の予告もいっぱい見たけど、案外百夜行の予告が良かったんですよね。でも、多分暗いからなあ・・。


風間さんの映画撮影も終わったようで、あっちゅーまでしたがお疲れさんでした。まあ、小規模映画っぽいし、2時間ドラマ的な収録に近いのかな。時間的は。
TVガイドに載ってた風間は、田んぼと軽トラが似合う。こんなに似合うと思わんかった(笑)。
ありえってぃ
レディースデーなので、借りぐらしのアリエッティ見て来ました。

どうなんだろう、世間的にはどうなのか今回はリサーチしてませんが、ワタシ的には「うーーーん」でした。
内容とかテーマとかじゃなく、動きが少なっっ!っていう点が。
躍動感がもう少し欲しかったかも。声優さんは皆さんよかったと思う。

ジブリも大きくなった。なりすぎたから、先のことを考えなきゃいけないのかもしれませんが、やはり作家の後継ぎを他の作家でっていうのは無理なのじゃないかな。ジブリは宮崎さん一代だけのもの、でいいじゃないですか。
うーん、某事務所もも社長一代だけのものかもしれないしな・・・。


で、いろいろ映画の予告を見ました。
ヤマトやハナミズキも見ました。うーん、どうなんでしょう?
あ、ハナミズキ予告で斗真の薬指に指輪があったのに、なにやら若干のショックを感じる(笑)。
しかし、その予告の中で「君に届け」もありました。映画はまったく見に行くつもりもなかったですが(マンガは読みました。ってか、買いました(笑)、が、あの予告はちょっと心惹かれました。
しかし、あの映画を映画館に見に行くのは恥ずかしすぎるような気がします。
踊る3
踊る3を見てきました。
湾岸署がお引っ越しするというところから話は始まります。そうか、もう、あのロケ場所は使わなくなるんでしょうかね?きっと、今後も踊るは続いていくでしょうから。
それにしても、ものすごいエキストラ数だったのではないでしょうか?モブシーンの人ごみがすごい数でした。

映画としては、私はとても良かったです。映画というよりも、感触が連ドラしてた頃の踊るの肌触りといいますか。ここ、何回かの映画は映画だからか派手な印象だったのが、今回は抑えめ(いい意味で)だったように思うなあ。そして、凝ってたと思います。最初にもどったような感じ。
さて、今後も続けるなら小栗君は重要パーツな気がするんですけどどうなっていくのか。
今回の映画は踊るの再スタートっぽく感じました。
和久さん亡き後に。
ああ、今回の犯人役を彼がしてるのには、踊るファンとして、にやりとしました。


告白
告白見てきました。
最近バタバタしてるんで、どうしようかとも思ってたのですが、やっぱり中島監督だっていうのと、もちろん松たかなので。「×」が出てたかは確認してませんが、満席でしたわ。わりと若い子も多かった。

本は読んでないで見たのですが、なかなか衝撃的でした。
松たかさんがすばらしいのはもちろんなんですけど、中島監督がすごいんだろうな。もうね、外れ無しなのか。
あのぎゅうぎゅう詰めた濃い内容で2時間無いって。
爽快さはもちろんないのですが、私は後味悪さは感じませんでした。
決して気持ちのいい内容ではないのですが、毎回中島監督の映画を見ると思うのは、最初から最後まで一本太い骨が通ってて、それも中途半端じゃないしっかり貫通してる感じがいいのかも。

中島監督の好みの顔ってあるんだろうな、なんとなく美形好きなのかな。女生徒役の子が美形でした。
今までの中谷さんにしても深きょんもパコの女の子も美形だしね。
メイン生徒の男の子はヘイセイの山田くんに似てたな。
あと、子役がmotherのつぐみちゃんだった。
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